学習塾 進学塾 川越市

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地図 進学セミナーフェニックス

〒350-1103 
埼玉県川越市霞ヶ関東2-2-6

■TEL:049−234−4363
■営業時間:16:00〜22:00
■定休日日曜・祭日

■アクセス:
東武東上線霞ヶ関駅南口より
徒歩1分

※地図をクリックすると拡大します。

授業内容(小学生)

授業方針
今すぐテストでいい点をとることが目的ではなく、間違えた問題はやり直す・習ったことは復習する等の「勉強のしつけ」の部分を徹底的に仕上げ、次の段階では「勉強の仕方」を学んで頂き、最終的には「学習の自立」が目標になります。

授業時間・科目・料金
60分授業・週2回が基本です。科目は算数・国語・英語から2科目選択して頂いております。算数の苦手な方は2回とも算数の授業でも大丈夫です。学年が中学に近づくにつれて英語の授業を行うことは可能です。小学校低学年の方でいきなり週2回の授業が厳しい方や他の習い物事等で忙しい方は週1回の授業からスタートされても結構です。なお、週1回授業の場合には月謝料金は週2回授業の半額になります。
授業内容

授業形式
個別授業です。大きな教室で十数人集めて行う一方的な授業ではありません。目の前にいる子供達の苦手なところ・個性・好きな食べ物や遊び等を把握しながら行う
対話型授業です。

授業内容
◎算数  
学校の授業内容に基本的に合わせます。学年に関係なく以前に習った内容で不確かな部分があった場合さかのぼってやり直します。例えば小学校5年生で算数の「九九」がマスタ−できていない方には「九九」の計算からやり直すことが可能です。
◎国語  
国語力はすべての科目の基本です。文章を読んで内容を理解する力「読解力」は学習科目というよりむしろ人間の基本能力の一つです。読解力を身につけるために、学校の教科書の内容とは異なる子供達が生まれて初めて読む文章を教材にし、ご本人の国語力に合わせたレベルの読解問題と漢字の演習を行います。
◎英語  
アルファベットの書き方から始まってpen・car・dogなどの比較的簡単な単語の発音・スペルをマスターして「I have a pen.」という短い文章を書けるように導きます。

授業内容 教材
基本的に教材はこちらで用意します。特に小学校低学年の方は自宅で購入されているチャレンジやワ−ク等を塾に持ってきて頂いて家庭学習の続きをお母様やお父様の代わりに私達が行うことも可能です。

時間割
曜日は相談に応じます。大手企業塾とは異なり子供達の習い事の中で塾が1番偉いんだという考えではありません。他の習い事に迷惑をかけない様に空いている曜日に授業を入れる様に心掛けております。

授業内容(中学生)

授業時間・科目・料金
5科目全てを授業します。中学1年の1学期までは普段の授業では英数国の3科目を授業します。定期試験前の土日を利用して補習授業という形で理科・社会の授業を行います。試験前に行う補習授業に関する追加料金の請求はありません。

中学1年の夏休みから通常授業に理科・社会の授業があります。授業時間数の増加に伴い月謝料金は変化します。その場合、増加分の料金の詳細・算出基準を明らかにし事前に皆様にお知らせ致します。中学1年の夏休み以降も試験前に行う補習授業に関する追加料金の請求はありません。
授業内容

授業内容 授業内容・教材
◎英語  
学校の教科書の内容を授業して参ります。個別授業ですから個人によって進度はバラバラで学校授業の進度よりも速い生徒もいれば遅い生徒もいます。毎回授業の最初に単語の試験と前回授業の教科書内容の試験があります。試験の形式は、全員に同一の問題を配り回答を一斉に発表するのではありません。

全ての試験は個別に行われ子供達が行った試験は講師が責任を持って一人ひとり添削し、単語のスペル・発音・意味・大文字小文字の区別・ピリオド等の細かい部分まで毎回添削を行います。

◎数学  
学校の教科書の内容を授業して参ります。個別授業を旨としております。図形やグラフ等の絵を描いて説明する単元は最初の説明のみ黒板を使い、その後子供達が実際に解いた課題の添削は個別に行います。最初の説明の部分を除けば授業形態は個別ですから、個人によって進度は異なります。授業では必ず宿題が出ます。宿題の内容は個人が一回の授業で進むことができた量によって異なります。宿題の添削も個別に行い、理解の思わしくない方には同じ課題を繰り返し理解できるまで行います。

◎国語  
学校の教科書の内容は普段の授業では行いません。学校の定期試験と入学試験とで試験の性質が最も異なる科目は国語だからです。学校の試験では、授業中に先生に内容を説明してもらった文章と同じ文章が再び試験に出ます。逆に入学試験では、初めて読む文章が出され、内容を自分で理解する読解力がとても大切です。

しかしこの読解力は人間の基本能力の一つで、他の学習科目と異なり何かを覚えたから読解力が身につく訳ではありません。故に、読解力を身につけるために毎回の授業で子供達が初めて読む文章を渡し、読解力の向上に努めます。
毎回の授業では子供達に作文を書いて頂いております。読解力と同様に記述力も短期間では身につきません。子供達が書いた作文は一人ひとり添削します。授業には必ず漢字の試験もあります。教科書の内容は定期試験1〜2週間前に授業で取り扱います。

◎理科・社会  
中1・2年生の間は定期試験の内容を各中学校の試験範囲に合わせて通常授業または定期試験1・2週間前に補習授業の形式で行います。
中3生は定期試験対策だけではなく、中1から中3までの3年間の内容を1年間で
総復習します。

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